もう一度富士山の味を・・
「富士のふもとで 菓子づくり」
富士の麓の和菓子専門店
3つのこだわり
『水』『素材』『技』
富士山の清らかな伏流水を使い、
厳選された丹波大納言を原料に、
丁寧に時間をかけて籠炊きされた餡を
熟練の職人が仕上げています



皇室献上菓子
天皇・上皇陛下にも愛された
『はまなし』『稚児の舞』
天皇陛下をはじめ皇室の方々に
献上したお菓子です
献上したお菓子です
金運銘菓
『かねたまる餅』
宝くじに当選した
というお礼の手紙
が届きました
富士山羊羹
四季折々の
富士山の姿を
表現しました
創業と由来
【創業】
金多留満は明治44年、富士吉田市に創業した菓子舗です。
金多留満では創業以来専門店として、「伝統」を守り続けており、当店のお菓子は、目で形と色彩をたのしみ、耳で菓銘の文学的な響きを鑑賞し、かぐわしい季節の香りを嗅ぎ、口に食べて風味を味わう、まさに五感を働かせて風雅をたのしむ境地を求めております。
また、お菓子を通じて「富士山の文化、伝統、季節、産物を多くのお客様に伝えること」を目的として商いをしております。
金多留満では創業以来専門店として、「伝統」を守り続けており、当店のお菓子は、目で形と色彩をたのしみ、耳で菓銘の文学的な響きを鑑賞し、かぐわしい季節の香りを嗅ぎ、口に食べて風味を味わう、まさに五感を働かせて風雅をたのしむ境地を求めております。
また、お菓子を通じて「富士山の文化、伝統、季節、産物を多くのお客様に伝えること」を目的として商いをしております。
【由来】
「だるまさん」のように、厳しさの中でも「じっと耐えぬく」、決して「転ばない」そんな商人(企業)でありたい。その中で1番(金)になりたいという気持ちで「金だるま」という屋号になりました。
また、商売をやっていく中で、「菓子づくりに精を出し、商売にまじめに取り組み、心豊かでありたい」という想いを込め「金多留満」という漢字をあてがいました。
「金多留満」という屋号は「金が多く満ように留まっていく」という意味があります。
また、商売をやっていく中で、「菓子づくりに精を出し、商売にまじめに取り組み、心豊かでありたい」という想いを込め「金多留満」という漢字をあてがいました。
「金多留満」という屋号は「金が多く満ように留まっていく」という意味があります。








